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松居一代が週刊文春裏切りに涙の訴え!恐怖ノートは船越の日記か!?

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ころもです。

 

真夜中に事が動いたようです。

松居一代さんがユーチューブで涙の訴え、その矛先は週刊文春。その裏切りの経緯でした。

黒いノースリーブのワンピース姿にノーメーク。切々と訴えるその姿は異様だけれど、訴えている内容はわかりにくさこそあれ、どうやら木曜日発行の文春砲の内容にあるということだけは伝わりました。

 

※動画音声が苦手な方、環境として動画が開けない方はこちらに文字起こししましたので、クリックしてご覧下さいませ。↓↓↓ 

『松居一代 YouTube 全文文字起こし』

 

問題は、週刊文春になぜ掲載されるのか。何が掲載されるのか。

例の恐怖ノートは一体なんだったのか、ということ。

 

恐怖ノートの持ち主はやはり‥‥

別居中とはいえ、行方知れずになり、尾行され続けていると恐怖の訴えをしている奥様とは全く別次元で生きているようにしか見えなかった夫の船越英一郎さんが不思議でなりませんでした。

なぜ、誰も船越さんに取材してないの!? 実家の母親より先に、まずは船越さんにコメントを求めるのが筋でしょ!?

そんな疑念を頭のなかで煮詰めていると、次第に見えてくるものが個人的にはあったのですが、どうやらその推理は的中したようです。

 

昨夜遅くにアップされたユーチューブ動画での、松居一代さんの訴えにより、私は見てしまったんですと訴えていた「恐怖のノート」の持ち主が、夫の船越英一郎さんのものだということがわかりました。

 

思ったとおりです。

 

話は一気にあの薬の話に‥‥

ここからは松居一代さんのユーチューブの一部を抜粋して文字起こししました。

夫の船越鋭意一郎は、みなさん、バイアグラってご覧になったことありますか。これです。厚生省で日本で許可が出ているのは50ミリです。彼が飲んでいるのはその倍です。日本で許可が出ていない100ミリのバイアグラを頻繁に使って、セックスしているのです。みなさん、彼の顔をよく見て下さい。三年前の顔と、今のあのにやけた顔、全く違います。このバイアグラを飲み続けて女性とセックスし続けて、妻を裏切り続けて彼はサスペンスの撮影をしていたのです。みなさん、バイアグラは怖いです。日本に許可が出ていない100ミリを船越英一郎は飲み続けているのです。もう飲んで2年半近くになります。こんな恐ろしいこともありました。去年の11月の11日でした。彼はハワイでつや姫、お米ですね、の、キャンペーンをするために山形県の知事さん、県会議員の皆さんとハワイに行っていたんです。昼間は皆さんとキャンペーンをしていました。しかしです、夜はホテルでこのバイアグラを使って、セックスをしまくっていたんです。どうもこの100ミリ、100ミリを使うと10時間近くの勃起があるそうです‥‥

 真夜中なんだけど、急遽お伝えしたいことがあると訴え続ける松居さん。

 

嘘が嫌いだと話す松居さんは、真実はブログで伝える旨を話していました。ブログが閉鎖されるようなことがあったら、独自サーバーを持っているので、そこから真実を伝えると訴えています。

 

まだユーチューブがアップされているようですが、いったんこちらで切らせて頂きます。

 

要は、船越英一郎さんに裏切られたということになりそうです。文春云々はその後のことなので、本当に重要なのは、やはり「恐怖のノート」の中身ということになりそうですね。

 

こわい、こわすぎる真夜中の訴えです。