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石田ゆり子のインスタが痛いしうざい!?自撮りアップで可愛い押し売りか

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ころもです。

 

なんというのか‥‥。

石田ゆり子さん、近頃勘違いしてますね。

最近、ちらちらとヤフーの記事に登場するのですが、その取り上げ方がアラフィフに見えないとか、いつまでも少女のようだとか‥‥。

 

正直、年齢相応の老け方をしているし、間違っても少女なんかには見えない。この程度といっては露骨だけれど、この程度のアラフィフは吐いて捨てるほどいます。

 それでも、まあ身だしなみに気をつけないアラフィフに比べたら、それはいる世界がいる世界ですから、身綺麗にはしているし、多くの照明も当ててもらっているので綺麗に見えるのも当然といえば当然。

 

けれども、昨日の自撮りした素顔風のインスタグラムに寄せられる「まるで少女のよう」のような賞賛の仕方にはうんざり、という正直な意見の方も多いのじゃないでしょうか。

 

自撮りをアップする神経が痛い

百歩譲って、ちまたの47歳よりは若く見えるということにしておきましょう。素顔もまあ、綺麗だということにしておきましょう。

問題は‥‥

そういった褒めるだけの意見を鵜呑みにして、自撮りでインスタグラムにアップしてしまう神経です。

 

これ、なんの意味があってやるんでしょう。

 

ころもがもっとも嫌いなのは素顔を自撮りアップする芸能人です。

何が目的なのか、みえみえ。

 

わかりました、わかりましたから、もうやめなさいと言いたくなります。

 

そして、石田ゆり子さんも哀しいかなそんな人々の立派な仲間入りを果たしたこと、そしてそれが周囲の人々にどう受け止められるかをあまり考えてなさそうだな、という感じが残念でならないのです。

 

もう少し謙虚で客観性が持てる人かと思っていたのですが、やはり自己顕示欲満載の芸能人ということなのでしょうか。

 

いつまでも可愛い私を見て!?

 

ころもが考える自然体で美しい人というのは、肌の表面がどうなっているかどうかより、自分自身を過大評価し、人の良い評価だけを鵜呑みにして有頂天にならないという神経、つまりは人間の中身も含めての美しい、自然体なので、残念ながら石田ゆり子さんのインスタでの自撮りアップなどは「なんだかな」としか思えません。

 

インスタを見たファンの言葉が、

「透明感が尋常でない」とか、「飾らない可愛さ、ズルい!」とか。

 

これまた「なんだかな」という感じ。

 

透明感があるかどうかは、今のカメラ技術ではいくらでもどうにでもできるので、対面したときにしか本当の素肌の美しさはわかりっこない。

 

きびしい言い方になるけれど、「飾らない可愛さ」の人をインスタグラムで見つけることは不可能に近い。

 

飾らない可愛さとは、人に「ひけらかさない」という大前提があってと思うので、インスタに自撮りアップする時点で、すでに「飾りすぎの可愛さ」演出なのです。

 

勘違いは「痛い」。

 

でも、そういうのが言えない風潮になっているのがまた現状ですよね。

  

ころもでした。

 

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