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小林麻央ヤフコメ炎上も執念のブログ更新!擁護派もアンチへ加速中

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ころもです!

 

小林麻央さんは様々な意味で別次元を生き始めてますね。鋼の心臓とでもいうべきか、世間の声をどこまでも無視し続けて、下界の見えない高いマンションの一室で何を思っているのかとふと考えます。

さらに、お子さんのことは残念ながらあまり好きじゃないのかもしれない。これは女性なら勘が働くもの。

口では何と言っても、やはり言行不一致であることが夫の海老蔵さんの口からことごとくバレてしまっている。

お子さんとの生活が免疫力アップにつながると大義名分を振りかざしても、結果その環境にせっかく身を置けたというのに、少しもその喜びや体験が伝わってこない。

 いつだったか、「家族みんなで公園を散歩するのが夢」と海老蔵さんは語ってたけれど、そんなことはこれまで何度でも実現できた。間違いなく実現するチャンスは訪れていたであろうに、まだ実現できたという報告はない。

 

実際、していないのでしょう。

 

そんな体力とチャンスがあるなら、とにかく夫と二人きりになりたい、デートしたい麻央さん。そしてそれに答える海老蔵さんという図式が、これまた海老蔵さんの口からためらいなく暴露されてしまう。

 

そして、夕焼けに感動するスイッチが入ったや、3パターンの朝食である事実は明かしても、決して二人のデートの報告はヒタ隠しにして語ろうとしない麻央さん。

 

まるで新婚の子供のいない夫婦のようなやりとりに、これまで擁護派だった読者たちも次々と「読者登録解除」をし始めているのがヤフコメを読んでいるとわかります。

ヤフコメ炎上!

 

けれどそんな現実を正直に伝える骨のあるメディアはひとつもない。何に、誰に気を使っているのか、どこに脅かされているのか、どんな契約があるのか、これまたわからないけれど、そんな想像がひきりなしに押し寄せてくるほどにやまないブログをニュースとして掲載し続けるヤフー。

 

「こんなのニュースじゃない!もういいかげんにしてくれ!!」

 

悲鳴にも近いヤフコメの正論もなんのその。

 

むしろ炎上する内容を知って高笑いしているのかと疑ってしまうほどの、執念のブログ更新が今日も続いています。

 

子供のいる母親、同じ病で苦しんでいる当事者、果てはその家族たちの心を踏みにじる記事の連続の垂れ流しでも「我関せず」は変わらない。

 

まさに、鋼の心臓

 

「とても心ある人の行為とは思えない」といえば必ず擁護派が「病人にひどいことをいうな」「何をつぶやこうが本人の勝手」「批判する人間は病気になったことがない人間だ」「いやならスルーすればいい」とハンを押したように反撃される。

 

しかし、本当にそうでしょうか。

 

病人なら何を、誰を傷つけても許されるのでしょうか。

何をつぶやこうが本当に自分の勝手なのでしょうか。

批判する人たちは、本当に身内に病人を抱えたことが一度もないのでしょうか。

スルーしようと思ってスルーできる状態でしょうか。

 

答えはノー。

 

今や麻央さんのニュース記事より、ヤフコメ欄が読みたいだけの読者も増えています。いろいろな人生観、価値観、立場、境遇の人たちがここには集っています。一蹴することは簡単ですが、心して読んでいるといかに麻央さんや海老蔵さんが「井の中の蛙」で想像力の欠如した行為を繰り返しているかがわかってきます。

 

どんな拙い内容のブログでも、ヤフーによってことごとくニュースアップされる。そのことをまさか、よもや知らないはずもないでしょう。

毎日ブログをアップするほどにスマホに依存されているなら、なおのこと自分のブログが掲載されていることには敏感になっていると推察もされます。たとえ本人が気づかなくても、姉の麻耶さんや周囲の人々から知る機会があるはず。

いやいや、知らないなんて、とうてい考えられない。

がん闘病ブログ、それも末期と思われる麻央さんがどんな治療方法を選択し、どんな薬がどう体に作用して‥‥などなど、それこそ多くの期待をもってブログ開設を喜んだことでしょう。

 

ところが闘病ブログは、あっという間にポエム。それもとても読みづらい、拙い、毒にも薬にもならないつぶやきブログにとって変わってしまった。

 

それだけならまだいい。有名人ということだけで一般人には考えられないほどの広告収入、ブログ収入が入っている。

 

あの同じ病気の人たちに寄り添う発言は一体なんだったのか。疑問に思い、腹立たしくなり、文句のひとつも言いたくなるのはあまりにも当然のこと。

 

その経緯あってこその批判、非難であることを忘れてはならないのです。

 

そしてもっといえば、身内に病気の人がいないから、あるいは、病気の苦しさを知らないから批判してるんだろう、などの発言はとんでもないこと。

 

病気をしている本人であればあるほど、がんで身内を亡くしていればこそ、自分だけが助かればいいとしか思えないお気楽ブログに物言わずにはいられないわけです。

 

美辞麗句を並べすぎましたね。

 

収入が格段に違うので、自分の治療法は参考になりません。当初の目的と違ってしまうブログ内容になってしまいますがご理解くださいませ、とでも一言伝えたほうがよかったかもしれません。

 

あるいは、現在別のメディアとの契約により治療の詳細は明かせないことになっています。当初の目的と違ってしまったブログですが、応援してくださる方には心から感謝申し上げます、的なことのひとことでもあればまた世論も違ったことでしょう。

 

何事もなかったようにナンバリングされていたブログは終了し、何を食べた、何を買った、自然現象に感動したとだけ伝えて莫大な収益だけしっかり獲得では、汗水たらして働いている人々には毒にしかなりません。

 

ニュース記事にされてしまう以上(ある意味、ヤフーによほど嫌われてしまったのかもしれないですね。だから擁護派の最後の一人がアンチになるまでブログを掲載し続けているという解釈もないことはありませんが)、やはりブログ更新を意図的に止めるか減らすか、なにがしかの処置が必要です。

 

それをしない、しようとしないということであればこれはもう、闘病暴力として、健康な人たちへの精神をもおかしかねません。

 

今日、ころもは思ったことを書きました。もしかしたら、麻央さんのブログコメに治療法を聞いてしまったがために削除された方たちと同様に、この記事も抹殺されるかもしれません。

 

けれども、9割以上がアンチを占めているヤフコメの存在を消すような、骨なしのメディアには我慢がならず更新しました。

 

 

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