毒舌ころも

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医療・健康

週刊朝日2019「危ない食品リスト」公表!見分け方と選び方

ころもです。 どう考えても今日食べるもの、これから食べるものが自分の身体を作っていくことは確かなわけです。 お腹が膨れればそれでいい。 そういう人はそれもまた人生ですから、思うように人生を生きればいいです。 けれども、 せっかくこの世に生を受け…

医師が実名回答「本当に飲んでいる市販薬」トップ5発表!

ころもです。 目薬を買いにドラッグストアに行くだけでも、その数の多さに圧倒されます。 余裕のある状況での買い物ならまだしも、これがすぐにも欲しい市販薬の場合、的確なアドバイスがあればどれほど助かるか。 長雨で体調を崩しやすいこの時期。 ほんの…

知っとこ!寿命を縮める「飲んだら危険・ムダ」なサプリとは

ころもです。 サプリの代表的存在といっていい、マルチビタミン。 しかし東フィンランド大学のモールス教授らが2011年に発表した、約3万8千人の高齢者を対象として研究論文によれば、 『60歳以上の女性がマルチビタミンを飲み続けた場合、心疾患やガンなどの…

週刊現代2019!納得できない「病院と薬」を替えて命を守る!

ころもです。 こと命に関しては遠慮など要らない。 わかっているつもりでも、相手が病院、医師、薬となるとなぜか遠慮気味になってしまう。 遠慮してはいけない「究極のもの」があるとするならそれは「命に直結する決断」をおいて他にないはず。 命を惜しみ…

体の不調は家のせい?「健康を害する家」の特徴とは

ころもです。 なんだか居心地の悪い家というものがあります。 何がどうなのかと言われてもすぐには答えられないけれど、なんとなくそこにいるだけで具合が悪くなるような感じ…。 ”家の基礎は健康の礎” ということで、今回は6/25号『週刊SPA』より、「病気に…

女性セブン2019発!食べてはいけない「加工肉食品」を見抜く

ころもです。 「加工肉や赤肉は、発がん性のリスクが高い」 これは、2015年10月にWHO(世界保健機関)の外部組織、国際がん研究機関により発表された調査結果ですが、多少なりとも食に知識のある人々にとってはもはや常識となっていることでもあります。 ま…

申請しなきゃ損!プロが勧める「国から貰えるお金」32選

ころもです。 「どうして教えてくれなかったの!?」 「だって聞かれなかったから」 そんな会話をしたことが誰でも一度はあるでしょう。 われわれは「自ら問う」ということにあまり慣れていないというか、必要なことは相手から通知なり報告があると根拠なく信…

週刊新潮2019公表!第2弾食卓の「発がん性」物質・商品公表

ころもです。 本日は『週刊新潮』2019の第二弾として、またまた悩める記事をご紹介します。 ちなみに皆さんは「アクリルアミド」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。 なんとなくそんな名前を「聞いたことはあるけど説明はできない」という方がほとんど…

週刊ポスト発!2019「病気と体型」の相関関係で判明したこと

ころもです。 昨年、英国の学術専門誌『英国王立協会紀要』に、「高身長の人は、がん発症リスクが高い」という論文が掲載されました。 「米国、欧州、韓国の男女それぞれ1万人以上を含む研究データを分析したところ、平均身長(男性175㎝、女性162㎝)の5㎝…

専門家が警鐘!「危険な食べ合わせ、薬の組み合わせ」リスト

ころもです。 単品では身体に良くても、組み合わせによっては毒になるものはあります。 好きだから、美味しいからと好き勝手に食べることは自由ですが、組み合わせによっては求めた栄養が得られないばかりか、栄養の吸収が阻害され、効果も半減、場合によっ…

週刊新潮2019公表!食べてはいけない「パン」の危険物質とは

ころもです。 「食べてはいけない」シリーズで好評の『週刊新潮』。 今回はそんな新潮の新たな特集となる、 「食べてはいけない『パン』の危険物質」 記事をご紹介します。 物事に「絶対正しい」ということがないように、「絶対後悔しない」生き方というもの…

病院の健康診断・検査結果は気にしなくていい!?週刊現代2019

ころもです。 健康診断。 そんな言葉を聞くだけで寿命が縮まるような「きゅっ」と絞られるような気持ちになったことはありませんか。 しかし数値に振り回されすぎて病気になっては、まさに本末転倒。 実際、日本高血圧学会は今年にもガイドラインの改訂を予…

アンチエイジングのプロに訊いた「老化が止まる」食品リスト

ころもです。 生きていればこそ。 いきなり何を言い出すのかと言われそうですが、 生きていればこそ これが今日も明日も明後日も変わらぬ人生の要(かなめ)であり、もっと肉薄した言葉を使うなら、「明日には、否、5分後には死ぬかもしれない自分」が肝に…

薬剤師が警鐘!健康寿命を縮める副作用に要注意の処方薬とは

ころもです。 大型連休を前に気もそぞろ。 そんな方も多いかもしれませんが、それ以上に憂鬱な人々のほうが実は多いというのがデータでは出ていますね。 非正規社員が膨らむ一方の現代社会では、働いた日数すなわち給与ということになるわけですから、働けな…

週刊現代2019「新しい副作用」が見つかった薬の実名リスト

ころもです。 「伝統」と「慣習」。 この言葉が非常に嫌いです。 時間をかけて積み上げてきたものがまるで「最上級」のものであるかのように思わせるこの言葉によって、どれだけの人々が無駄に時間や感情をすり減らし、誤った選択を強いられてきたか。 今回…

週刊新潮食べてはいけない第5弾飽和脂肪酸過多メニューとは

ころもです。 芸能人のガン公表が急激に増えたような印象があります。 健康番組も増え、自身の健康、さらには残された時間について個々に考える機会も増えたのじゃないでしょうか。 大げさでも何でもなく、「命は食」で出来ています。 いわば、何を食べてき…

週刊新潮 食べてはいけない第4弾!脂質超過外食メニューは

ころもです。 何かと外食する機会が増えるであろうこの時期。 しかし家族全員の外食代というのは馬鹿にならないため、どうしても安価なファミリーレストランに落ち着いてしまうのじゃないでしょうか。 今回は『週刊新潮』第4弾として、「脂質超過の外食メニ…

こんな「がん治療」は不要!?過剰・無駄な医療をFLASHが公表

ころもです。 病気そのものの怖さもさることながら、その専門家であるはずの医師の言葉や判断を信じることができないとしたら、むしろそのほうが怖くはないでしょうか。 いったい何を信じればいいのか。 そのヒントになるかもしれない記事を今回はご紹介しま…

週刊誌「健康シリーズ」記事 まとめ

【週刊新潮に関する記事】 週刊新潮公表第3弾!独自測定「超高カロリー」外食メニュー 週刊新潮実名公表第2弾!食べてはいけない外食メニューとは 週刊新潮2019!継続的に食べてはいけない塩分基準値超え外食 早ければ来年にも日米で実用化!?「がん光免疫…

週刊新潮公表第3弾!独自測定「超高カロリー」外食メニュー

ころもです。 本日はシリーズ化している『週刊新潮』食べてはいけないシリーズの続報となります。 【関連記事】週刊新潮実名公表第2弾!食べてはいけない外食メニュー 週刊新潮2019!継続的に食べてはいけない塩分基準値超え外食 前回は塩分過多の外食メニ…

座り過ぎ健康被害は喫煙に匹敵!?死亡リスク40%増の時間とは

ころもです。 「ある行為」で寿命が22分短くなる。 そう言われたら「それってどんな行為?」と気になりますよね。 寿命が22分短くなるぐらい何よと思う人もいるでしょうが、多くの人は「22分の尊さ」を理解できるはず。 だから、寿命を22分も縮めてしまう「…

週刊新潮実名公表第2弾!食べてはいけない外食メニューとは

ころもです。 前回は「塩分過多」の外食メニューについて『週刊新潮』公表の実名リストを紹介させて頂きました。 こちら→週刊新潮2019!継続的に食べてはいけない塩分基準値超え外食 塩分がないと食事は美味しくないことが多いですが、身体を壊してまで塩分…

週刊現代2019公表!発がん性がある「愛猫フード」全商品名は

ころもです。 お待たせ致しました。前回は「愛犬フード」についてご紹介しましたが、今回は「愛猫編」となります。 前回の記事 → 週刊現代2019公表!発がん性がある「愛犬フード」全商品名 最初にこちら(愛猫編)の記事から入られた方は、是非、前回(愛犬…

週刊現代2019公表!発がん性がある「愛犬フード」全商品名は

ころもです。 大切な家族の一員に愛犬や愛猫がいる。 今回はそういう方に向けた記事となります。なにせ愛犬も愛猫も自分で自分の食べるものを選べない。あなたが用意するものを文句も言わず黙々と食べざるを得ない大事な家族。 でも… そんな大事な家族に本当…

週刊ポスト発!専門医が「自分なら飲まない薬」その理由も

ころもです。 餅は餅屋、という言葉があります。 生きていると何らかの支障が出て薬のお世話になる機会も出てくるわけですが、何を基準に選べばいいのかわからないという方は多いでしょう。 誰かにとてもよく効く薬が万人に効くということなら話は簡単なので…

週刊新潮2019!継続的に食べてはいけない塩分基準値超え外食

ころもです。 料理の仕上げに塩を足す。 すると実にしっくりくる、こういう体験は多くの人が持っているもの。 しかしなんでも「過ぎたるは及ばざるが如し」で、健康を害するほどに塩分を増やしたのでは元も子もない。 厚労省の「日本人の食事摂取基準」(201…

知っとこ!「医者が飲まない市販薬と処方薬」実名リスト

ころもです。 医療番組を見ているといつも思うこと。 それは…、 説明している医師の日常をドキュメンタリー風に放送して欲しいということ。 そこまでわかっている医師本人は一体どのような日常を送っているのだろうかと多くの視聴者が興味関心を持っていると…

週刊現代が実名公表!血圧を上昇させる花粉症薬とは

ころもです。 健康のためなら死んでもいい。 とても笑えないこの言葉、けれど多くの人が実は日々の生活のなかで似たり寄ったりのことをしているのですよね。 だからといって、アレもダメ、これもダメでは神経がおかしくなるわ!と言いたい気持ちも十分過ぎる…

食べてもいい「超加工食品」を見分ける方法とは!?実名リスト

ころもです。 食べてはいけないものが増えて買い物が憂鬱。そういう消費者、だいぶ増えているのじゃないでしょうか。 今回は本日発売『女性セブン』から、そんな消費者の助けになる記事をご紹介します。

米欧州では使用禁止!?発がん物質が入ってる外食の危険性とは

ころもです。 本日発売『週刊現代』に、今回も大変興味深い記事が掲載されていました。 医療健康大特集となっているその記事のタイトルは、 「あなたと家族を守る最新知識 第1部 「増粘剤」「トランス脂肪酸」「リン酸塩」「異性化糖」アメリカ・ヨーロッパ…