毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

紗栄子の被災地支援と行動力に「尊敬します」ネット賞賛の嵐

ころもです。 一言、立派です。 大したもの。 心から尊敬します。 紗栄子さんの被災地支援が止まりません。 なにせライフワークのようになっているこの行動力。 いかに実行に移すことが難しいか。自分を振り返るだけでもよくわかる。 愛とは、 「限られた時…

堀ちえみ 70年代洋楽を懷かしむも「戻りたいとは思わない」

ころもです。 千葉のボランティアをスタートさせたタレントの紗栄子さんが話題ですね。 行動力のある方です。 なんでも冠水被害に見舞われた佐賀県のボランティアに訪れ、九州から東京に戻るやいなや今度は千葉へのボランティアをスタート。 「紗栄子は現地…

堀ちえみリウマチの痛みを語る「症状が出るととても辛い」

ころもです。 千葉は今日も雨の予報です。 弱り目に祟り目。 屋根で作業中に誤って転落する事故も続出しているとのこと、過酷ですね。自分が加害者になってしまうかもしれないと、瓦屋根の住人の方が話していたのが印象的でした。 農林水産業の被害は267億円…

堀ちえみ墓参り「おじいちゃんおばあちゃんありがとう!」

ころもです。 災害復旧に全力を注がなければいけないときに内閣改造。 東京からわずか数十キロしか離れていない場所での暗闇生活。 「ジャパネットたかた」が売り出した豪華客船の旅、お一人様約30万円に電話待ちが生じるほどの応募があるいっぽう、月の半分…

堀ちえみ29歳長男とツーショット「気が付いたらいい大人に」

ころもです。 オリンピックどころじゃない。 本当に、オリンピックどころじゃない。 日を増すごと、災害復旧に四苦八苦している日本の現状を知るにつけ、その意を強くします。 これからますます増える災害、家を無くし、希望も無くす人々。 無用の長物になる…

安藤美姫「別に気にしてない」と言いつつ批判を批難の矛盾も

ころもです。 フィギュアスケート元世界女王の安藤美姫(31歳)さんがコメント欄に書き込まれる自身への中傷について怒りを滲ませたツイッターを更新し話題になっています。 定期的にこういうニュースを目にしますが、個人的に記憶に新しいところでは女優の…

堀ちえみ飛行機で夫のいる大阪へ!夫婦で高級中華料理を堪能

ころもです。 自分の思いを叶えるだけ、叶えただけで満足出来る人というのは単純に未熟だなと感じます。 今朝の番組で刑務所の方々を教育する場面がありましたが、その場にいた彼らに欠けていたのは「相手を思いやる心」だということが、いろいろな場面につ…

堀ちえみJAL便で空の旅「見るもの全てがキラキラしています」

ころもです。 今夜、千葉の方では雨が降るとのこと。 ブルーシートでカバーしている状況での雨。 弱り目に祟り目で、本当に試練のとき。 なんとか乗り切って欲しいと思います。 さて、 こちらは現時点までの堀さんのブログをいつもどおり見ていきます。

今井絵理子内閣府政務官に「日本は大丈夫か」ネット猛反発!

ころもです。 適材適所という言葉。 これほど皮肉を込めて使われることも珍しいのじゃないでしょうか。 人気ボーカルグループ「SPEED」の元メンバーである自民党・今井絵理子議員が、 女性活躍やIT,防災を担当する内閣府政務官に任命されたというニュースに…

剛力彩芽に「100億ぐらい…もらっときな」ピン子に喝采か!?

ころもです。 怖いものはもうない、という感じでは和田アキ子さんを超える?と思われる泉ピン子さんの発言が話題です。 先日、インターネット衣料品通販大手ZOZOの代表取締役社長を退任した前澤友作氏、43歳ですが、絵画の売却などがあったりということでさ…

堀ちえみ カメラフラッシュに「私は幸せ色に包まれながら」

ころもです。 信じがたいほどの長期にわたる大停電に見舞われている千葉の方々。 台風の通り道になった地域はその爪痕に今なお苦しんでいるという現状です。 いても立ってもいられず現地に赴き焼き鳥を車で焼いて、タダで提供しいた焼き鳥屋の女将さん。 行…

堀ちえみ「喋れる域はマックスかも…」医師の言葉に落ち込む

ころもです。 千葉の停電、今現在でも17万軒以上とのこと。 しかも復旧までに2週間以上もかかるとの東電発表に唖然です。 こんな非常事態であるのに朝のワイドショーや情報番組では緊急を要さない組閣やたまねぎ男の話ばかり。 どの地域が復旧していて、ど…

堀ちえみ娘の「問題は糖質と脂質」発言にダイエット断念!?

ころもです。 飲水も電気もなく疲弊しきっている地域の人々がまだまだいるというのに、ついでのようにしか千葉の大停電の現状を伝えないメディアの怠慢。 しかしそれを上回るほど、腰が抜けるほど驚いたのは不倫でしか存在感を示せてないような今井絵理子議…

土屋太鳳の姉、炎伽さんグランプリに「結果ありきでは」の声

ころもです。 どこから話しましょう。 土屋太鳳さんのお姉さん、炎伽さんが「ミス・ジャパン」のグランプリを獲得した話。 なんというのか…… ここまで白々しい大会ってあるのでしょうか。 美醜を競い合う大会。 もっとも品性・品格から遠い場所にある大会の…

堀ちえみ毎日欠かさずトイレ掃除「祖母との大切な約束」語る

ころもです。 日本から四季が奪われようとしている。 というか、すでに奪われたのじゃないかと悲しくなる時期がまさに今。 厳しい酷暑のあとには涼やかな秋が訪れる日本の穏やかな気候。 それがいかに危うい均衡のうえにあったものなのかを知ったときには、…

堀ちえみ 夕食のBGMに宇多田ヒカル「とてもいい歌です」

ころもです。 何が不思議って、電気も水道もなく酷暑にさらされて亡くなる人まで出ているというのに、同じ日本でありながら千葉の現状を伝える報道が非常に少ないこと。 情報もなく、飲水もなく、食べ物もない。 大型台風だったからとはいえ、たった一度の台…

池江璃花子のなべおさみ接触に「身を引いて」医学博士困惑か

ころもです。 病巣に存在している悪きものの本質を、一度私の体に移動させて、それを私は滅してしまう そうか、では悪いところを治してもらおう。 と大抵の人間は思わない。 しかしこれが不治の病、あるいは追い詰められている精神状態で”藁をも掴みたい”状…

堀ちえみ検診後「お酒が飲めていた頃が嘘のよう」感慨に耽る

ころもです。 横浜の集中豪雨に台風15号の襲来。 わずか数時間のことであっても都市機能はマヒ、停電で日常生活がいとも簡単にうばわれてしまうといった状況は実に深刻。 また人災ともいえる会社への忠誠心をはかるかのような「出社は個人にまかせる」とい…

堀ちえみ病気から多くを学ぶ!?「無駄な事など何ひとつない」

ころもです。 温暖化といった自然破壊もさることながら、動物界においても人間の身勝手さに業を煮やした動物たちの反乱が増えてきたように思います。 たとえば今朝の情報番組で報道されていたスリランカのゾウ。 パレード中に暴れて沢山のけが人が出たようで…

週刊現代発!老親に「飲ませなきゃよかった」後悔する薬とは

ころもです。 9月7日号の『週刊現代』に気になる記事がありました。 それは「ああ飲まなきゃよかったと後悔することになる薬」というもの。 これ、知っておかなくてはいけないし、知りたいですよね。 医療に関して素人の人間がどうやって自分や家族の生命を…

堀ちえみ「いい意味でラクなんだ」松居直美とは空気感が合う

ころもです。 こういうこともあるのですね。 豆ちゃんが亡くなったあとの松居直美さんが気になってさきほどちらっと覗いたのですが、そのあとに堀さんのブログタイトルを見ると、 「直美ちゃんの心がこもった品々」 というタイトルがあるじゃないですか。 直…

堀ちえみ台風上陸前に「最後のワンパックでした」刺身ゲット

ころもです。 観測史上1位の風速が神津島や東伊豆町稲取などで観測されてるようです。 未明にかけて関東に上陸する予定ということなので、眠る前にしっかりと出来る対策を。 本日の堀さんブログを見てみます。

堀ちえみ昼はマクロビ夜は大人の隠れ家で鉄板焼コースを堪能

ころもです。 昨日の敵は今日の味方。 またその逆も然り、ということか。 近ごろTVで逆転現象というのか「来るべきときが来るべき時にきた」だけのことなのか、それまで好感度が高かったタレントの失速が語られるようになってきました。 SMAPの一件で異論を…

堀ちえみ子供らと外食楽しむ!「夫婦お悩み相談室」悩み募集

ころもです。 こちらは一昨日9月6日(金)の堀さんのブログ投稿後半になります。 全投稿9記事のうち前半部分(1〜3記事)はこちら⬇▶堀ちえみ「昔から大ファンだったんです」自宅前応援の怖さか 残る4〜9記事分をさっそく見ていきましょう。

堀ちえみ「昔から大ファンだったんです」自宅前応援の怖さか

ころもです。 こうしている今もアマゾンの森林は燃え続けているのでしょうか。 考えると息苦しくなるほどの現実です。 世界中の異常気象で街が破壊されている映像が次々と流れていくのを見ていると、自分たちが最後の人類となるのかもしれない、という実感が…

堀ちえみ遺伝子検査結果に恐怖心を抱くも「やって良かった」

ころもです。 昨夜は「報道ステーション」を観ていてもセクハラで懲戒処分になったチーフプロデューサーの件がちらついて集中できませんでした。 きつい現場で頑張っているフィールドキャスターの森葉子アナも悪質なセクハラを受けていたと知り、まじめなNEW…

堀ちえみ遺伝子検査の結果くるも未読「主人と一緒に見よう」

ころもです。 昨日は京急で大変な事故がありましたね。 的確に、迅速にその場で対処できるかどうか、非常に考えさせられる動画でした。 日常が不意に破られる瞬間。 あちらにもこちらにも気を配らなければいけないこの現代社会、疲弊し続ける人々に必要なも…

花田美恵子に「だらしない」「運転不適合者」ネット批難轟々

ころもです。 時おり写真がヤフーに出てくる花田美恵子さん。 「若花田の元嫁」ということをいつまでも忘れさせない、未だ「花田姓」を名乗っていることが気になり、ニュースにあがるたび内容こそ読まないまでも「健在だな」という程度に認識はしていました…

堀ちえみ「キッチンステージから本当のステージに立ちたい」

ころもです。 後編になります。 ではさっそく見てみましょう。 4〜7ですね。

堀ちえみ元に戻すことは100%無理!?大切なのは「愛嬌」悟る

ころもです。 「実際に日本人がポリフェノールを最も多く摂取しているのはコーヒーからである」 そう言われてもにわかには信じがたいというのが自然でしょう。 これはネスレの調べによるものですが、全日本コーヒー協会が20〜79歳男女に対して行った昨年の調…